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幻冬舎ルネッサンス自費出版の評判&口コミ

新刊・ベストセラーを次々に世の中に送り出している出版業界の革命児と言われているサービスになります。

 

さて、今回紹介するのは幻冬舎ルネッサンス自費出版の評判&口コミ評価に関する徹底検証になります。なお、運営元である幻冬舎メディアコンサルティング企業出版の詳細はこちらをご覧くださいませ。

 

主にこのページでは自費出版(個人出版)に関する内容を紹介しています。幻冬舎ルネッサンスは東京渋谷、大阪、名古屋に拠点を構えていますので、覚えておきましょう。

 

特徴やサービス内容まとめ

 

主に下記のジャンルで本を作りたい方におすすめです。

 

  • 小説
  • ビジネス書・実用書
  • 誌・エッセイ
  • 自分史
  • 絵本
  • ライトノベル

 

出版事例にもありますので、検討されているのであれば候補の1社として加えておくべきですね。全体的に分野としては幅広いので、ちょっと特殊な場合は対応可能か?など予め確認しておくとスムーズに話を進めることができるはずです。例えば過去にはTVドラマ化を果たしている『氷の華』(天野節子・著)など人気の作品も生まれていますので、本気で作家として小説を書きたい方などにとってもメリットがあると思います。もちろん、全てが成功する訳ではないのですが、充実したノウハウを持っているサービスであることは間違えないでしょう。

 

また、具体的に幻冬舎ルネッサンスの口コミ評判理由となる要因をいくつか挙げるとすると下記の通りになります。

 

  • ヒット作品が過去に多数生まれている
  • 担当の編集者がサポートしてくれる
  • 1人一人にあった見積もり提示(費用・料金)
  • 150法人5,000書店の流通展開

 

正直言って他社と比べても圧倒的な実績と信頼性がありますね。本格的に自費出版(個人出版)をするとなれば当然価格・値段も掛かってきますので、予算と見合わせていろいろ相談するところからスタートするのが良いと思います。

 

「原稿」・「出版企画」募集について

 

幻冬舎ルネッサンスでは頻繁に原稿応募をされています。応募方法は主に①応募フォーム②郵送の2つになります。基本的にジャンルを問わないで熱意と才能にあふれた作品を心待ちしているみたいですので、挑戦してみる価値は十分にあるでしょう。

 

*原稿応募・出版企画募集の最新情報については公式サイトを参照してくださいませ。状況によっては終了されている可能性もありますので、注意が必要になります。

 

出版までの流れ・手順について

 

お問い合わせ・原稿応募→出版相談会・セミナー→出版提案→契約→キックオフミーティング→編集作業→校正作業(初校)→流通プロモーション打ち合わせ→校正作業(再校)→印刷所へ入稿→搬入・著者へ納本→書店流通・営業活動スタート→販売プロモーション→電子書籍販売→印税支払い

 

*幻冬舎自費出版は状況によって流れも違ってくると思いますので、詳しい内容は担当者へ確認してくださいませ。

 

公式サイト

 

興味がある方は①資料請求②出版相談会へ参加③原稿応募など様々な初期アクションの方法がありますので、自分に合った選択をしてみてくださいませ。費用・料金についても拘りによっても違いがありますので、具体的な金額は相談して聞いてみてくださいませ。

 

http://www.gentosha-book.com/

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